イギリスと日本(2009年度後期)第14回

幕末明治期の優等生的な外国経験とは異なる、しかし共通点もあきらかなロンドン留学生活をおくった漱石・夏目金之助をとりあげます。

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イギリスと日本(2009年度後期)第13回

栗田の専門にかかわる先駆者たちをあつかいます。すわなち、日本のイギリス史研究のはじまりです。

講義資料はありません。講義レジュメに目をとおしてください。

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イギリスと日本(2009年度後期)第12回

「議会の母国イギリス」のイメージを検討します。ふたたび、「岩倉使節団」が資料になります。

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イギリスと日本(2009年度後期)第11回

お雇い外国人について検討します。講義レジュメは、念のため、前回に呈示したものとおなじです。ファイル名が20091203.pdfとなっています。

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イギリスと日本(2009年度後期)第10回

「岩倉使節団」のイギリス観の検討が終了すれば、第10回は「お雇い外国人」にも入ります。「お雇い外国人」の講義のレジュメを登載しておきますので、念のため、コピーしておいてください。

おそらく授業は、「岩倉使節団」でおわってしまうと思います。

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イギリスと日本(2009年度後期)第9回

中村正直の業績を評価したあと、第9回の内容に入ります。講義資料に目をとおしておいてください。

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イギリスと日本(2009年度後期)第8回

密出国した長州・薩摩の留学生、幕府から送られた留学生についてとりあげます。静岡ともゆかりのある人物が登場するはずです。

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イギリスと日本(2009年度後期第7回)

幕末期のイギリス学の誕生の経緯を検討します。

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イギリスと日本(2009年度後期第6回)

前回のつづきです。レジュメ・資料とも、おなじものをもってきてください。念のため、おなじファイルへのリンクをはっておきます。

講義資料のほうはサイズが大きいので注意してください。

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イギリスと日本(2009年度後期第5回)

「鎖国」体制下の日本に存在していた外国との交渉「口」と日本国内の情報ネットワークについて、前回に言及しました。この回の授業では、その口から出入りした人、モノ、情報について具体例をあげ、18世紀前後の日本人のイギリス観、ヨーロッパ認識について検討します。

講義資料のほうはサイズが大きいので注意してください。

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