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卒業論文発表会といちご大福の会

栗ゼミを希望した2年生のみなさま

1月26日(火)の3・4限に、4年生の卒業論文を3年生が内容紹介とコメントをする会を開催します。あわせて、お菓子を食べながら現役ゼミ生とゼミ希望者のみなさんとの顔合わせもする予定です。

ウェブ学習支援システム(Universal Passport)の掲示に記してある栗田のメールアドレスまで、火曜日の3・4限の予定をおしえてください。できるだけみなさんの都合のよい時間帯をえらび、あらためて連絡します。また、名称は「いちご大福の会」ですけれども、希望があれば、コーヒー大福、きび大福、その他を選択することも可能です。メールに書いておいてください。どうぞ、ご遠慮なく。

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広域ヨーロッパ研究センター主催講演会のご案内

元ルーマニア国防相、現欧州議会外交委員会副議長ミルチャ・パシュク教授(Mircea Pascu)による講演会を、1月26日(火曜日)第2限、国際関係学部棟3317教室にて開催いたします。演題は、"International Politics after the Georgian War" です。2008年8月のグルジア戦争後、国際政治は如何なる変貌を遂げてきたのか、またどこに向かっていこうとしているのか、アメリカや中国ファクターにも触れながら広域ヨーロッパ国際政治について語っていただきます。皆様のご参加をお待ちいたしております。

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イギリスと日本(2009年度後期)第14回

幕末明治期の優等生的な外国経験とは異なる、しかし共通点もあきらかなロンドン留学生活をおくった漱石・夏目金之助をとりあげます。

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英米文化論B(2009年度後期)第14回

2009年度後期の講義の最終回です。とはいえ、何かまとめをするのでなく、通常のように個別テーマの講義をします。題材はアメリカにおけるベースボールの展開です。スポーツと階級およびエスニシティのかかわりをテーマにします。

資料は講義レジュメのみです。

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英米文化論B(2009年度後期)第13回

長井先生の特別講義はいかがでしたか。歴史研究に誠実な方の授業は、しっかりと聞いていれば、そのひと言ひと言にかならずたしかな根拠のあることがわかると思います。

今期はあと2回で終了です。2回ともスポーツ=身体の文化を考える回とします。

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イギリスと日本(2009年度後期)第13回

栗田の専門にかかわる先駆者たちをあつかいます。すわなち、日本のイギリス史研究のはじまりです。

講義資料はありません。講義レジュメに目をとおしてください。

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