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英米言語文化入門A(2009年7月21日)

2009年7月21日分の出席表ファイルを以下に登載します。

「英米言語文化入門A(2009年7月21日)出席表ファイル」をダウンロード

なお、前回に書いていただいた出席表は、不十分または不適切なものが多くありました。「自分の見解」と「思ったこと」はまったく異なります。「思います」は感想文にすぎません。すこしきびしい表現ですが、感情移入をして印象を述べることは、「ブレヒトのまなざし」ではなく、かれが否定しようとした演劇の形式です。つまり、講義の主題がわかっていない、ということになります。

もとめられていることを的確に回答してください。

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英米言語文化入門A(2009年7月14日)

2009年7月14日・21日の2回分の講義を担当します。

講義用の資料は下のリンクをクリックして確認してください。資料はすべて印刷すると7ページになります。いずれも講義で利用しますので、印刷するか、パソコンにダウンロードするかして、見ることができるようにしておきてください。閲覧に必要なパスワードは大学の掲示板で連絡しておきました。

講義は1限目ですので、前日までに作業を済ませておくことをオススメします。

「英米言語文化入門A(2009年7月14日)講義資料」をダウンロード

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英米文化論A(2009年度前期)第12回

英語で書かれた史料をつかった講義をします。英文解釈の講義ではありませんので、訳せなくてもかまいませんが、しかし、それでは講義の楽しみがなくなってしまうでしょう。前回におつたえした読みのヒントをいかして、ぜひ内容を予習してきてください。

レジュメと史料は前回にすでに登載してあります。

「英米文化論A(2009年度前期)第12回講義レジュメ」をダウンロード

「英米文化論A(2009年度前期)第12回講義資料」をダウンロード

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英米文化論A(2009年度前期)レポート要領

受講生のみなさま、お待たせしました。頭痛と視界狭窄に悩まされながら、ようやくレポート要領=レポートを作成するにあたっての注意事項を登載しました。よく読んで課題に取り組んでください。

なお、この件について質問がある場合は、講義時間のおわりにうけつけます。この種の情報は共有すべきですから、個人的にたずねることはできるだけ避けてください。

「英米文化論A(2009年度前期)レポート要領」をダウンロード

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ヨーロッパの風土と文化A(2009年度前期)第10回

前回につづいて、第7図「債務者監獄」から債務投獄制度について考察します。終了後、最終回の授業でみなさんにしらべて解説していただく絵を選択する予定です。もしも可能であれば、ウェブで画像を検索し、目星をつけておいてください。

第8図についての講義資料はありません。

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英米文化論A(2009年度前期)第11回

前回にふれたアメリカ南部の片田舎で発生した事件の概要をつかみ、この事件をとりあげたテーマである、特定の社会的結合関係についてあきらかにします。一定の条件があれば必然的に生じる事件ではありませんが、しかし、発生する可能性が高くなる条件を考察しておくことが重要です。

「英米文化論A(2009年度前期)第10回講義レジュメ」をダウンロード

「英米文化論A(2009年度前期)第10回講義資料」をダウンロード

なお、念のため、つぎの検討課題にかんする資料を以下に登載しておきます。

「英米文化論A(2009年度前期)第11回講義レジュメ」をダウンロード

「英米文化論A(2009年度前期)第11回講義資料」をダウンロード

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