英米文化論A(2009年度前期)第3回
前回は、「イギリス」について地理と国制の基本的事項を確認しました。ただし、スコットランドとアイルランドにかんする事項の説明がおわっていません。今回は、ケルト辺境とも呼ばれる地域の宗教と社会を紹介したあと、応用編に入ります。基本的な事項が具体的なできごとにも表現されていることを実感してください。
今回は講義資料も印刷・持参してください。
前回は、「イギリス」について地理と国制の基本的事項を確認しました。ただし、スコットランドとアイルランドにかんする事項の説明がおわっていません。今回は、ケルト辺境とも呼ばれる地域の宗教と社会を紹介したあと、応用編に入ります。基本的な事項が具体的なできごとにも表現されていることを実感してください。
今回は講義資料も印刷・持参してください。
授業の内容や方法、目的についての紹介をおこなった第1回につづいて、第2回は地理的概念としての「イギリス」を概観します。以下に講義で必要なファイルを登載しますので、第1回目の授業でおつたえした方法で確認してください。ブラウザ上で確認するにとどめるか、ローカルディスクにダウンロードするか、印刷して持参するかなどについては、それぞれのご判断におまかせします。
第1回目の授業に参加なさったみなさん、教科書を購入し、第2回目以降の準備をしてください。やらねばならないことは多いかもしれませんが、しかし、“継続は力”といいます。1日30分でもよいですから、おちついて考える時間をもってください。
学内の書店で教科書が売り切れていた場合、以下のリンクから第2回の分のテクストを確保してください。パスワードは講義中におつたえしたとおりです。
2009年度(前期)の「ヨーロッパの風土と文化A」は、絵画を題材にして、1)絵画じたいを読解すること、2)絵画を端緒にして社会と文化を読解することをおこないます。資料はウェブ配布としますので、ファイルのパスワードをお忘れなく。
「ヨーロッパの風土と文化A(2009年度前期)第2回講義資料」をダウンロード
「ヨーロッパの風土と文化A(2009年度前期)第2回講義資料(参考)」をダウンロード
「ヨーロッパの風土と文化A(2009年度前期)第2回講義資料(追加)」をダウンロード
最近のコメント