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イギリスと日本(2008年度後期第11回)

岩倉使節団の議論、おつかれさまでした。久米邦武さんの漢文混じりの文体が好きでしたけれど、現代語訳が出版された以上は、そちらのほうが優先されますね。さて、今回はイギリスを直輸入するというこころみ、「お雇い外国人」について検討します。

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※今回の講義資料はありません。

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英米文化論B(2008年度後期第10回)

女という存在を考える第3回は、ヨーロッパ的伝統のなかにある女のイメージについて考察します。ブリタニア、ゲルマーニア、コロンビア……、これらの名称は何を意味しているでしょうか。

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※今回は講義資料がありません。

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イギリスと日本(2008年度後期第10回)

前回(12月5日)のつづきです。資料もおなじですが、便宜のためにもう一度リンクをはっておきます。

また、試験問題のファイルを作成しましたので、確認してください。

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英米文化論B(2008年度後期第9回)

売買春の問題を検討します。ヴィクトリア朝のモラルと売買春の共犯関係を検討の対象にしますので、いったん、現在の法体系や禁止的な言説から離れてください。

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イギリスと日本(2008年度後期第9回)

1871年12月に横浜を出発した岩倉使節団のイギリス紀行をたどります。現代語訳が出版されましたので、はるかに読みやすくなりました。資料につけますので、ご覧ください。

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英米文化論B(2008年度後期第8回)

社会における女という存在、女という表象をあつかいます。言説空間も重要ですが、リアルな感覚も大切にしたいところです。何せ、身体が問題ですから。

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