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イギリスと日本(第10回)

2007年の最後の回は、日本にやってきたイギリス人教師について考察します。いわゆる、「お雇い外国人」のことです。漱石・夏目金之助はイギリスからの帰国後に東京大学の英語講師に就任しますが、その前任者の名前をしらべてみてください。みなさんがよくご存知の人であり、この人もまた「お雇い外国人」といえます。

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