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英米文化論A(第5回)

前回まではリベラリズム、多文化主義を強調してきました。今回からしばらくは、それとは逆の方向性をもった社会的結合関係について考察します。とはいっても、“現物を見てからモノをいう”ので、内容は具体的です。

講義資料は絵画ですので、印刷してもってきてください。レジュメのほうは確認だけしておいてくださればけっこうです。

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コメント

受講生のみなさまへ

今日の授業はとても気持ちよく、楽しくできました。ご協力に感謝します。

今年度は出張が多く、めげることも多い日々ですけど、こういう時間のあることが救いになるのでしょう。心身に破綻の徴候はまだありません。ぼくは、ありがたいことに、みなさんにすくわれているのだと思います。

投稿: kaz@コメント | 2007年6月 1日 (金) 19時44分

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