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コンピュータ実習室(3111)のプリンタ

静岡県立大学国際関係学部の受講生のみなさま

このところ、一度ならず、国際関係学部コンピュータ実習室(3111)のプリンタが紙づまりしたままの状態で放置されています。1階の各室は湿気が入りやすく、通常の操作をしていても印刷用紙がうまく送りこまれないことはありえます。つまり、紙づまりじたいは、みなさんに責任のない事故です。

ただし、その状態を放置しますと、事故のうえに事故をかさねることになり、プリンタのダメージも増します。修理と点検に時間がかかり、悪くすると、プリンタの撤去という事態にまでいたるやもしれません。それでは、全員がPCを利用できるという前提でやっている「英米文化論」や「イギリスと日本」などの講義が、成立しなくなってしまいます。

このウェブログを利用している受講生のみなさんが、紙づまりを放置した、だからちゃんとしろ、というわけではありません。そうではなくて、紙づまりになっているプリンタを発見することがありましたらお願いですから放置しないで連絡をください、ということです。

よろしくお願いします <(_ _)>

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