イギリスと日本(2009年度後期)第13回

栗田の専門にかかわる先駆者たちをあつかいます。すわなち、日本のイギリス史研究のはじまりです。

講義資料はありません。講義レジュメに目をとおしてください。

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イギリスと日本(2009年度後期)第12回

「議会の母国イギリス」のイメージを検討します。ふたたび、「岩倉使節団」が資料になります。

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英米文化論B(2009年度後期)第11回

戦争や戦場における女のイメージを検討します。謎かけのようですが、「ナイチンゲール」はなぜ『ナイチンゲール』なのでしょう。

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※講義資料はありません。レジュメのみです。

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イギリスと日本(2009年度後期)第11回

お雇い外国人について検討します。講義レジュメは、念のため、前回に呈示したものとおなじです。ファイル名が20091203.pdfとなっています。

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英米文化論B(2009年度後期)第10回

ロンドンの売春婦を題材にし、ジェンダーをめぐる言説を検討します。

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イギリスと日本(2009年度後期)第10回

「岩倉使節団」のイギリス観の検討が終了すれば、第10回は「お雇い外国人」にも入ります。「お雇い外国人」の講義のレジュメを登載しておきますので、念のため、コピーしておいてください。

おそらく授業は、「岩倉使節団」でおわってしまうと思います。

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英米文化論B(2009年度後期)第9回

第9回から第11回はジェンダーというテーマをあつかいます。

12月3日の講義のときにはリンク先のファイルがまちがっていて、ご迷惑をおかけしました。すみません。ファイルを訂正しましたので、確認してください。

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イギリスと日本(2009年度後期)第9回

中村正直の業績を評価したあと、第9回の内容に入ります。講義資料に目をとおしておいてください。

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英米文化論B(2009年度後期)第8回

第7回分で呈示した資料とおなじです。すでにダウンロードした方には必要ありません。

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イギリスと日本(2009年度後期)第8回

密出国した長州・薩摩の留学生、幕府から送られた留学生についてとりあげます。静岡ともゆかりのある人物が登場するはずです。

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